TATSUYA1209

アイランズ

トバモリー12年の味わいと飲み方|マル島唯一の蒸溜所が造る煙たくない島モルト

トバモリー12年は、マル島唯一の蒸溜所が造るノンピートのシングルモルト。2019年に10年から刷新された現行ボトルは46.3%・ノンチルフィルター。果実味と潮気の味わい、蒸溜所の歴史、おすすめの飲み方、価格相場を解説します。
ハイランド

グレンドロナック18年|オロロソシェリー樽の長期熟成と新旧ボトルの違い

グレンドロナック18年(旧アラダイス)の特徴、テイスティングノート、12年との違い、2024年リニューアルでの新旧ボトルの違い、おすすめの飲み方を紹介します。
ニッカ

ニッカ フロム・ザ・バレルの味わいと飲み方|51度でも3,000円台の名作ブレンデッド

ニッカ「フロム・ザ・バレル」の特徴・テイスティングノート・おすすめの飲み方・定価と実売価格を解説。ジャパニーズウイスキー入門にも最適な1本を紹介します。
ハイランド

グレンドロナック12年

※本記事はアフィリエイト広告(PR)を含みます濃厚で甘く、リッチで滑らか。「シェリー樽熟成ウイスキー」と聞いて多くの人が思い浮かべる味わいを、最もわかりやすく体現しているのがグレンドロナック12年です。シェリーカスク好きはもちろん、これから...
ハイランド

グレンモーレンジィ10年(12年)

※本記事はアフィリエイト広告(PR)を含みます「華やか」「フルーティー」「エレガント」——この3つの言葉が最も似合うシングルモルトのひとつがグレンモーレンジィです。クセが少なく、それでいて香り高い。初心者からウイスキー通まで幅広く支持されて...
スペイサイド

グレングラント12年

※本記事はアフィリエイト広告(PR)を含みますスペイサイドモルトらしい軽快さに、ひと回り大人の落ち着きを加えた一本。グレングラント12年は、10年熟成よりも一段深みのある味わいを楽しめる、完成度の高いスタンダードボトルです。今回は、その魅力...
スペイサイド

グレングラント10年

※本記事はアフィリエイト広告(PR)を含みますフルーティーで軽やか、それでいて奥行きのある味わい。グレングラント10年は、スペイサイドモルトの“教科書”的存在ともいえる一本です。今回は、ウイスキー初心者にもおすすめできる理由から、香味の特徴...
スペイサイド

グレングラントアルボラリス

※本記事はアフィリエイト広告(PR)を含みますこの記事の結論グレングラントが手がける、ノンエイジ(年数表記なし)のシングルモルトバーボン樽とオロロソシェリー樽の原酒を組み合わせた、軽快でフルーティーな味わい2,000円台という価格は、シング...
ウイスキー説明

ウイスキーの飲み方

※本記事はアフィリエイト広告(PR)を含みますこの記事の結論ウイスキーは穀物を発酵・蒸溜し、樽で熟成させる「蒸溜酒」。だからアルコール度数が高い飲み方は「ストレート」「ロック」「水割り」「ハイボール」「ハーフロック」「トワイスアップ」「フロ...